Beauty Talk by Chiharu Nagatomi 永富千晴のビューティトーク

Beauty Talk 永富千晴のビューティトーク by Chiharu Nagatomi

Vol.3 「年々進化する化粧水。最新のテクスチャーは一度試してみる価値あり!」

  • 肌のバリア機能を高めるためにも、春こそ保湿ケアを

    一年の中でも春先から夏にかけては、皮脂の分泌が高まり肌はベタつきがち。この頃から化粧水をさっぱりタイプにかえたいと思う女性が多いですよね。でも、春先だからといって皮脂を取り除くことや、紫外線ケアばかりにかまけて保湿対策を忘れていると肌は大変なことに!外的刺激や水分の蒸発を防ぐバリア機能の高い肌をつくるためにもうるおいケアは欠かせません。

  • 「つけた瞬間の使い心地=保湿力」ではない!化粧水のテクスチャーは多様化

    昔は「つけた瞬間の使い心地=保湿力」という化粧水が多かったようです。だから角層の保湿力を高めようとすると、どうしても肌表面もベタつき気味になりました。
    今は化粧水も進化し、角層はしっとりして高いうるおい感があるのに肌表面はベタつかない、みずみずしいテクスチャーを選べるようになりました。

    昔は しっとり。でも、ベタベタ

    最近は しっとり。でも、ベタつかない!

    テクスチャーの好みは人それぞれ。他の人の評価や感想を参考にするのもいいですが、一番確かなのは自分の肌で試してみること。新しい化粧水が与えてくれる心地よい感触を楽しむのも、スキンケアの大切な要素です。

  • 新しい化粧品を取り入れることで、女性はさらにキレイになれる!

    これからの季節、肌は紫外線や古い角質で固くなりがちなので、化粧水は浸透しやすいものを選びましょう。浸透しやすいと次のお手入れステップにすぐに移れる、という利点も。

    こんなふうに化粧品はどんどん進化しています。特に化粧水は洗顔した後の肌に最初に使う基本的なスキンケア。今までの化粧水に肌が飽きてきたなと感じたときは、新しいモノに切り換えたりプラスしてみては。実際、複数の化粧水を賢く使い分ける女性も増えています。その選択基準は季節や肌の状態、使い心地や気分、価格などですね。

    新しい化粧品を使うこと、こんなきっかけ一つから女性はキレイになれるものです。新しいことを始めたくなる春は、キレイをステップアップするいいチャンスですから!(談)

Barrier Repair 水分を抱えこむ”ヒアルロン酸”に注目 ベタつかず浸透するヒアルロン酸配合

一般的なヒアルロン酸に比べ分子量の大きさが数百分の一程度なので、角層の内部まで浸透しやすく、うるおいが続きます。

こんな方におすすめ!

  • ・ベタつくのはイヤ
  • ・春・夏でも肌が乾燥しがち
  • ・化粧水はたっぷり使いたい
  • ・肌にやさしい化粧水が使いたい
  • ・内側からうるおうモチモチの肌になりたい

すーっとなじむ化粧水 うるおいをしっかり持続 バリアリペア ベビーモイストローション(保湿化粧水) 220ml

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